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施工例013

施工例013

今回は、オフィスエアコンの幹線工事と電源接続工事の施工例。

弊社の匠が自慢のエンジニア(電気工事士)が、綺麗な配線で施工を仕上げてくれて、御客様にもハナマル💮💯頂きました👷‍♀👍(^O^)v❗❗

この写真は、オフィスエアコンの室外機の中です。200Vの動力が電源ですが、今回は御客様の指定で、黒赤白で配線です。

緩みの内容に増締めを行い、赤のマーカーで印をしております。

幹線ケーブルで施工する電源工事では、上記のような増締めをしないと、振動などでビスが緩み、ビスと端子の間に隙間ができてしまってアーク放電が起きてしまい、機器の故障や火災が起きたりしてしまいます。

*アーク放電・・・+ーの2つの電極の間で放電されることにより発生する電弧(プラズマ:荷電粒子を含む気体)。

エアコンだけでなく、分電盤やキュービクル(高圧受電盤)などに印が無いモノは施工不良と言っても良いと思います。

この芸術性の高い施工技術こそ、弊社の強み。

これを次の世代に継承していくため、僕はスポーツビジネスも並行して押し進めるのです!!

また面白い展開が近々起こります!!楽しみにしていてくださいね😀👍👷‍♀❗❗

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